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「現代洗脳のカラクリ」要約&レビュー:社会に潜む洗脳の仕組みと対策

7:37 am Last Modified: 10月 6, 2024 by: Yuuki F. Davis
現代洗脳のカラクリのアイキャッチ

苫米地 英人(とまべち ひでと)さんの著書「洗脳のカラクリ」の要約とBook Reviewをしていきます。多くの人にとって洗脳というのは他人事であって、自分が洗脳されている(している)というのは、微塵も考えていないはずです。私たちが想像しうる洗脳とは、カルト宗教にと呼ばれる怪しい組織をイメージしたり、詐欺的な占い師や大きな事件に関わっている人たちのことを考えがちです。

実際に日本であった地下鉄サリン事件は、オウム真理教という組織の犯罪ですし、その信者は教祖に創り上げられた世界によって、洗脳されていました。

ただし、こういった明らかに洗脳した側とされた側という図式が分かりそうなことだけを洗脳と呼ぶのかといえば、それは違います。現代洗脳のカラクリでは、全ての人は洗脳されており、誰しもが影響を受けているとしています。つまり、どんな人であれ何かしらの洗脳をされているといえます。

これは人間の進化の過程で、情報空間に臨場感を抱けるようになったため、脳でイメージできればそれが現実として認識できることになります。

小説や映画を観て涙を流したり、ハラハラして緊張するというのは自分の臨場感が書籍や映像にあるためで、これも一種の洗脳です。もちろん、自ら手に取ったものであれば、洗脳されているとは感じないかもしれませんが、小説や映像といった情報によって自分が書き換えられてしまったので、大きな枠組みで見れば洗脳になってしまいます。

教育と洗脳の違いは、利益になるのが両者のどちらかにあるかの違いです。カルト宗教の洗脳は明らかに教祖に利があるように仕向けられるので洗脳になりますし、教育は自分に利がなく100%相手のためにあるので洗脳にはなりません。社会や人から向けられた情報で自分が犠牲にならないためにも、現代洗脳のカラクリはどこにあるのか知っておくと、自分を守る術になるかもしれません。

Contents

  • 1.現代洗脳のカラクリの概要
  • 2.日常生活に溶け込む洗脳
  • 3.私たちは既に洗脳済み。そして今後も…
  • 4.勉強ができる人ほど洗脳されやすい
  • 5.テレビは簡単に情報を刷り込める
  • 6.オリンピックの是非
  • 7.オウム真理教の洗脳装置は書籍
  • 8.変性意識を強化する呼吸法4つ
  • 9.ゴールを持つことが現実的な脱洗脳
  • 10.現代洗脳のカラクリを読んだ感想
  • 11.まとめ

1.現代洗脳のカラクリの概要

現代洗脳のカラクリ

  • 現代洗脳のカラクリ
  • 著者: 苫米地 英人
  • 出版社: ビジネス社
  • 発売日: 2017年2月
  • 価格: (本体1,400円+税)
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2.日常生活に溶け込む洗脳

これだけ「洗脳」という言葉が社会的に認知されるようになったのは、1990年代のオウム真理教事件によって広まり、日本で一般的な用語となりました。現在でも、カルトや悲痛な事件で洗脳されたとあれば大きなニュースになり、多くの人の関心の高さとなっています。

とうぜんですが、一般的な人にとって洗脳をされる人というのは特殊であって、自分には関係のない世界だと思っています。

現代洗脳のカラクリで問題としているのは、こういった一般的な人が「自分には関係がなく、特別な特殊な状況でしか洗脳されない」と考えてしまっていることにあります。洗脳というのは、カルトやマルチにはまった人のことで他人事になっており、ましてや自分が洗脳されているとは露知らずにも思っていない。ですが洗脳というのは日常生活を送っているだけで自然と洗脳されるようになっており、それに気付くことができない人がほとんどです。

例えば簡単な洗脳にテレビがあります。

テレビを見ているとCMが流れますが、CMは分かりやすい洗脳コンテンツです。私たちの購買意欲をそそる商品やサービスが次々と紹介されます。最初はまったく気にしていなかったとしても、何度も見ているうちに「なんとなく必要かも」と思ってしまったり、恐怖を使ったCMであれば「今やっておかないと取り返しのつかないことになる」などの感情になり、自分が考えたわけでもないのに、誘導されてしまいます。

新しい車できれいな海沿いを走ったりするCMを見れば、自分がその運転手になったつもりを想像をしてしまい、今乗っている車が急にみすぼらしく思えてしまったりします。

もちろん、CMだけでなくテレビというメディア自体が洗脳として活用されているので、人の日常生活に洗脳というのは非常に近しく自然なものになっています。テレビは見てはいけないなので、カルトにはまっている人だけが洗脳されているというのは間違いですし、誰でも洗脳される状態にあることになります。

3.私たちは既に洗脳済み。そして今後も…

日常が洗脳状態にあるということは、私たちは既に洗脳済みと言えますし、そして、これからも洗脳され続ける日常が待っています。

こうした考えによって企業のあり方も変わってきました。以前であれば「会社は従業員のためにあり、従業員の幸せがなくては会社は成長しない」という考えだったのが、利益優先の企業が多くなり、売り上げが優先の、ブラック企業と呼ばれる会社が増えつつあります。

こうした利益優先の企業が多くなればなるほど、所得格差は広がり競い合うような社会構図が生まれます。

社会がこうした競い合うようになれば、人の心理として「勝ち組になって隣の人よりも優位になろう。」という気持ちになります。こういった流れができれば、その子供も競い合うようになりますし、誰々よりも上にいきたいと望みこのレースから逃れられなくなっていきます。なぜなら、勝ち組になっていないと負け組になってしまうからです。

一度負け組になってしまえば、裕福な生活はできません。裕福な暮らしを再度手に入れるには、再度レースに戻りまた競い合う世界で戦っていく必要があります。

そして、恐怖の本質というのはこれで、貧乏になってしまう恐怖やお金が無くなってしまう恐怖が洗脳として使われます。洗脳において恐怖という感情は非常に有効であり、人の価値観を簡単に変えられるほどの威力を持ちます。

貧乏とお金が無くなってしまう恐怖の共通点として、拝金主義があります。

拝金主義というのは、お金の優先順位が最も高く、お金のために仕事をし、お金のために生きて、お金がなければ幸せになれない、と考えてしまうことにあります。日本人の多くは「お金がなければ生きていけない」と考えてしまい、社会全体が拝金主義へと導かれてしまっています。

4.勉強ができる人ほど洗脳されやすい

勉強ができる人や成績が優秀な人ほど洗脳されやすいという、特徴があります。というのも、勉強というのは教育(洗脳)と近しい分類に入るためです。教育と洗脳は受益者(教祖なのか勉学する側)かの違いはあれど、方法論は同じだからです。実際にオウム真理教でも一流大学と呼ばれる出身校の人が何人も居ました。

なぜ勉強ができる人が洗脳されやすいかといえば、勉強している状態というのは「変性意識」に入っている状態だからです。ただ勉強をしているのであればそこまで深い変性意識は生成されませんが、深い集中に入った時には、強い変性意識が生まれます。

例えば時間を忘れるほど勉強をしたり、寝食をしないほど勉強をしている時という状態です。

この状態は学習効率を飛躍的に高めることができ、変性意識状態はある物事を重要だと脳に知らせることに適しているためです。もし、子供の頃からどっぷりと勉強をしてきて、一流大学と呼ばれるような子供は、幼い頃から変性意識の訓練をしてきたといっても過言ではありません。普通の人よりも変性意識に入るのがうまければ、それだけ勉強が得意になります。

変性意識にも深度があり、深いほど集中していることになります。

誰にでも変性意識に入ることはできますが、集中力がなかったり勉強が続かない人というのは、浅い変性意識状態であることが多いです。それに比べ、一流の大学を出ているような人たちは、長年の勉強の過程で自然と習得していったと言えます。集中力を高める変性意識や、記憶力を上げる変性意識に一瞬で入れるので勉強効率が上がり、成績も自ずと出るようになります。

一度深い変性意識に入ったことがある人というのは、再度その状態に入るのが簡単になります。

5.テレビは簡単に情報を刷り込める

変性意識状態の深度はあれど、誰しも変性意識状態になれます。

この状態をうまく利用しているのがテレビで、テレビの映像は私たちを簡単に現実世界から想像の世界へと導きます。現実ではないと分かっていつつ、映像の世界がリアルに感じるので、脳ではテレビの映像こそがリアルだと感じていることになります。「自分は映像の世界と現実の世界を切り離している」という人でも、こういった経験があるでしょう。

テレビから流れてくるドキュメンタリー映像を見て涙を流してしまったり、心霊の映像を見て背筋がぞくっとなる経験です。

これはつまり、映像から与えられた情報によって私たちの身体の情報が書き換えられてしまったことになります。ニュース番組で健康に良いとされる食材や器具が紹介された時に、スーパーからそれらの食材が売り切れてしまうというのを一度は聞いたことがあるかと思います。

こういったものも情報操作で洗脳ですが、テレビを見ている視聴者からすれば「新しい情報を手に入れた」という感覚になり、洗脳されたとは全くと言っていいほど思っていないはずです。テレビを使った大衆操作や印象操作はとても簡単で効果があり、洗脳者側にとってこれほど簡単で便利な装置はありません。

6.オリンピックの是非

日本だけでなく、世界中の人たちが好きなものに「オリンピック」があります。4年に一度というスポーツの祭典もある意味、洗脳のカラクリを使ったコンテンツです。スポーツの祭典といえば、耳障りが良く、応援したくなる気持ちになりますが、放映権料やロゴの使用料、関連グッズなどお金を生み出す仕組みが洗練されています。これらは、国際織のピック(IOC)やJOC(日本オリンピック委員会)などが運営していますが、これらの団体はある一定の覇権を持っている人たちのみです。

穿った見方をすれば選手というのは、その駒です。

勝てばヒーローになれますし、国の代表として出ている以上、世界中が自国のメダルに一喜一憂します。まるでオリンピックによってそれぞれの国の威信がかかっているとすら錯覚します。普段スポーツを見ない人でもオリンピックは特別な祭典であると思っていますし、それだけ特別という刷り込みをされています。

まさに情報操作の成功例です。

オリンピックと同様な祭典として、世界選手権がありますが、こちらで活躍するよりもオリンピックで勝つ方が価値が高いとされます。選手に同じ金メダルを貰えるとしてオリンピックか世界選手権か尋ねれば、後者を選ぶ人は少なくなるでしょう。それだけ、オリンピックというコンテンツは世界中の人を洗脳(情報操作)できたわけです。

メディアで金メダルを取った選手を英雄視すれば、「自分も間違いなくオリンピックで活躍する!」という意識になります。

これらの循環こそが、IOCやその利権を持っている人たちの望む社会的コンテンツで、世界中が熱狂すればするほどお金が絡んでくる、おいしいビジネスモデルになっています。

7.オウム真理教の洗脳装置は書籍

私たちがテレビや映像によって簡単に洗脳されることは分かりましたが、日常生活の全てに関わるものが洗脳というのを忘れてはいけません。なんといっても、オウム真理教の最も強力な洗脳装置は教祖が書いた書籍だったからです。本を読んでいるだけで、洗脳されるはずがないと思いますが、本を読んでいる状態というのは変性意識状態に入っているので、身体が書き換え可能な状態になっています。

小説を読んで涙を流すのと同じ状態です。

見ず知らずの人を入信させようと思って、いきなりオウム真理教のことを話しても効き目はありませんが、教祖の書籍で何かしらのインスピレーションを受け取った人にとっては、自らオウム真理教に入信したいと決意するほどの、強力な洗脳装置になります。ましてや自分が今まで見たことも聞いたこともない世界である「解脱」や「輪廻転生」といった類の話をされた時に、説得力のある内容が書かれていたら興味が出てしまうのは仕方のないことです。

それが真実かどうかは、もはや関係ありません。

自分のリアルが教祖が創り上げた世界に入りこんだのであれば、それが現実になります。本というメディアは人を変えるだけの力があるわけで、「私はこの一冊で人生が変わりました。」という人が居るのは嘘でもなく、ごく自然なことです。自分の今までの価値(世界)観が、本を読むことでアップデートされたならば、十分に人生を変えた一冊となります。

それが、宗教なのか実生活で役に立つかは本によります。

8.変性意識を強化する呼吸法4つ

では実際に変性意識状態になって、相手を洗脳するにはどうしたらいいのでしょうか?洗脳するといっても、自分の利ではなく相手のためを思う「教育」であることが前提です。変性意識自体は読書をしたり、映画を鑑賞すれば生成できますが、これだと深度が足りません。そのため、変性意識を強化する必要があります。

呼吸は心臓の鼓動や発汗と同じようにホメオスタシス(恒常性維持機能)を持っています。

さらに呼吸の場合は、ホメオスタシス同調でありながら、自分の意思でコントロールができるという特徴があります。全力で走った後の心臓を自分の意思で通常に戻すというのはできませんし、暑い日の発汗もコントロールはできません。

ですが、呼吸は別です。

本来であれば激しく息をするときでも、自分の意思の介入で臨場感を物理空間から意識を介在した情報空間に移すことができます。

①逆複式呼吸

逆複式呼吸法は簡単で、息を吸うときにお腹を引っ込めて、息を吐くときにお腹を膨らませるようにします。意識は目と目の間に集中し、横隔膜を使ってお腹をへこませ鼻からゆっくりと息を吸います。息を完全に吸いきったら、一瞬呼吸を止めて鼻からゆっくり息を吐いていきます。(この時、お腹を膨らませながら息を吐きつつ、息に合わせて全身の力を抜いていきます。)これを二か月間、毎日5分間行います。

逆複式呼吸が自然とできるようになったら、次の3つの呼吸法へと移っていきます。

②小止観調息法

小止観調息法(しょうしかんちょうそくほう)は、口を大きく開いて勢いよく一気に息を吐き出します。吐き切ったら、鼻から息を吸っていきます。(息を吐く際に身体に溜まっている悪い気を全て吐き出すつもりで吐き出します。)

これを3回繰り返し、舌先を上の歯茎の裏側に付けて口を閉じ、鼻だけでゆっくり息をしていきます。身体の上から下に向かって力を抜き、皮膚全体(毛穴)を使って息をしている感覚で呼吸をします。これを15分続けると、身体がリラックスしていきます。

③アーナーバーナサチ法

アーナーバーナサチ法は相手と自分の無意識をコントロールするために気を大量に貯めるための呼吸法です。エネルギーを臍下丹田(せいかたんでん)に集める感覚で、身体全体で息を吸うイメージを持ちます。(逆複式呼吸を使う。)

逆複式呼吸でアーナーバーナサチ法ができるようになったら、息をすうときに肛門を絞め吐くときに緩めるようにします。(これも15分続ける。)

④アミリティウンハッタ法

アミリティウンハッタ法のやり方も基本はアーナーバーナサチ法と同じですが、呼吸に意識を向けて息を15秒以上かけてゆっくりと鼻から吐き出します。この際、息を吸うときはできるだけ短く、一気に吸うようにします。(アミリティウンハッタ法は身体への負担が大きいので、自分のできる範囲でやります。長くて15分続ける。)

9.ゴールを持つことが現実的な脱洗脳

現代洗脳のカラクリにあるように私たちの日常は洗脳にまみれ、社会全体も洗脳に溢れています。ではこういった社会を生きていくなかで、他人に操作されずに過ごすにはどうすればいいのでしょうか?現実が洗脳社会であろうと、情報空間であるのに間違いありません。

誰かに情報を提示されるのではなく、自分自身で選択した情報空間(自己洗脳)であれば、それは事実上洗脳から逃れられたと言えます。

その方法としてゴール設定があります。

なぜ人が簡単に洗脳されてしまうのかといえば、自分自身を見失っているためです。自分が好きなことだったり、したいこと、やりたいことなど見失ってしまっているが故に第三者が与えたような情報空間に乗っかってしまいます。誰か他人が言ったようなことだったり、価値基準をあたかも自分ごとのように錯覚してしまいます。

これを抜け出すにはゴール設定しかありません。

ゴールを持っていれば、どれだけ洗脳情報を並べられようと関係がなくなります。自分にとってのゴールに合致するのであれば、良い情報になりますし、合致しないのであれば無駄な情報というように選別できます。

洗脳社会全体を変えることはできませんが、ゴールさえ持っていれば「それが、どうした?」という気持ちで、自分の好きなように生きていくことができます。反対にゴールがない場合は、誰かの言ったことに一喜一憂したり、一貫性のない生き方になってしまいます。

洗脳されているので、他人の人生を歩んでいるといっても、過言ではありません。

10.現代洗脳のカラクリを読んだ感想

現代洗脳のカラクリを読むと「洗脳」という認識が変わります。自分には関係ないと思っていた世界が洗脳だらけの社会だったり、自分が知らぬ間に洗脳者になっていたりするためです。自分が洗脳者になれるなら、良いことばかりでは?と思うかもしれませんが、そうでもありません。というのも、相手のためを思った洗脳(教育)ならばいいのですが、自分が利を得るだけの洗脳は、結果的に自分自身の首を絞めることになるからです。

自分の利(欲)というのは、際限がなく留まることがなく危険です。

何かを手に入れても、すぐにまた違うものが欲しくなったり、常に誰かと競い合わなくてはいけないためです。それに比べ相手のことを想う(教育)は、自分よりも相手の幸せを願う行為なので、心の底から満足ができます。洗脳社会が進む中で多くの人は前者を選びますが、そういった道筋は危険というのを認識しておくだけでも、脱洗脳ができていることになります。

テレビのニュースなどで洗脳された宗教やマルチにはまった人の情報が出ると、視聴者は「そんなの辞めてしまえ」や「なぜ引っかかるんだろう」というような気持ちを持つかもしれませんが、洗脳を解くためのデプログラミング(脱洗脳)の技術は非常に高度なものになります。洗脳されるのは簡単でも、それを抜け出すのは何倍も難しいのです。

11.まとめ

今後ますます洗脳社会が進み、拝金主義が加速していくなかで、私たちができることは決まっています。自分の好きなことや、やりたいことを見つけゴールを設定するしかありません。コンフォートゾーンの作り方では、ゴールを達成するためのコンフォートゾーンについてまとめています。

他人から与えられた情報の中から選択するのではなく、自分で選択していくことこそが、脱洗脳の近道です。

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Category: Book Review

About Yuuki F. Davis

白水社とみすず書房📚 コイーバ葉巻 loveee🥝 普段は経済のカラクリを解き明かしつつ、諜報と脳をメインに情報収集しています。絵画美術と感性が交差する世界。チェス盤上ではChesscom住人♟️Abstractな情報とモノ🫡

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